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35歳ワナビニートだけど小説書いたwwwwww評価ヨロw

1:名無しさん2014/04/08(火)09:33:33ID:iZ72vhMeq
 めずらしいものが降った。旧冬十一月からことしの正月末へかけて、こんな冬季の乾燥が続きに続いたら、今に飲料水にも事欠くであろうと言われ、雨一滴来ない庭の土は灰の塊のごとく、草木もほとほと枯れ死ぬかと思われた後だけに、この雪はめずらしい。長く待ち受けたものが漸くのことで町を埋めに来て呉れたという気もする。この雪が来た晩の静かさ、戸の外はひっそりとして音一つしなかった。あれは降り積もるものに潜む静かさで、ただの静かさでもなかった。いきぐるしいほど乾き切ったこの町中へ生気をそそぎ入れるような静かさであった。
 にわかに北の障子も明るい。雪が来て部屋々々の隅にある暗さを追い出したかのよう。こんなものが降ったというだけでも、何がなしにうれしいところを見ると、いくつになってもわたしなぞはまだ雪の子供だと見える。麻布飯倉に住んだ頃は界隈が岡の地勢であったから、あの辺の町中にはかなり勾配の急な傾斜があった。山国に生れたわたしは、雪が来ると自分の幼い日のことを思い出し、谷底にあったような旧い住居を出ては、よくあの植木坂へ氷滑りに走り出た。
 降ったばかりの雪は冷たいようで、実は暖かい。それを踏めば歓びが湧く。わたしの郷里はそれほど雪の深い山里でもないのだが、それでも家の前の旧い街道は毎年のように白い雪道に変ったものだ。革のむなび、麻の蠅はらい、紋のついた腹掛から、鬣たてがみ、尻尾まで雪に濡れながら荷馬の往来したのも、あの道だ。古いわたしの家に生れたものは、祖父も、父も、みな往時旅人の送り迎えに従事した人達であったから、雪が来るたびにわたしはいろいろなことを思い出す。そしてあの山間の雪道を踏んで働いた遠い祖先の方にまで心をさそわれる。
 雪の中にはいろいろなものが隠れている。ちょっと思い出して見たばかりでも、幻のように立つ像は数え切れないほどある。あるものは血をもって雪を染め、あるものは深い雪の中に坐りつくした。
2:名無しさん2014/04/08(火)09:33:44ID:G4rfA6F5D
0点
4:名無しさん2014/04/08(火)09:34:10ID:iZ72vhMeq
雪中の動きこそ、昔の人達がいろいろさまざまな形でわたしたちに教えて見せて呉れた生命表現のおもしろさではある。あの不死の鳥のような鷺娘の濃情が古い舞踊の一つとして今日まで残り伝えられているというのも、雪中の動きからだ。眼に入る冬の牡丹花に千鳥の啼き声をききつけ、寒苦の思いを雪のほととぎすにまで持って行った古人の想像は、やはりこの消息を語っている。
 亡き川越の老母がまだ娘ざかりの頃、松雪庵という茶の師匠の内弟子として、あるところへ茶を立てに行ったという雪の夜の話はわたしの家に残っている。この師匠の前身は十年も諸国行脚の旅に送った尼僧であったそうだが、茶人として松雪庵を継いでからも、生涯つつましく暮して居られた婦人のようで、雪の夜にも炉の火の絶えない知人の許へ茶を立てに行くことを年若な弟子に命じたものであったという。髪を銀杏返しか何かに結い、昔風の質素な風俗で、白い綿のようなやつがしきりに降って来る中を急いで行った時の人は、おそらく熱い風雅の思いに足袋の濡れるのをも忘れたであろう。まだ若いさかりの娘の足は、おそらく踏んで行く夜の雪のために燃えたであろう。
5:名無しさん2014/04/08(火)09:34:47ID:iZ72vhMeq
応応と言へど叩くや雪の門
まさに、この境地だ。過去にはこんな人達もあった。
7:名無しさん2014/04/08(火)09:36:06ID:iZ72vhMeq
お前らどう??
9:名無しさん2014/04/08(火)09:36:51ID:yl8QLyL7a
>>7
長い簡単にまとめろ
10:名無しさん2014/04/08(火)09:37:38ID:iZ72vhMeq
>>9
すまん…
8:名無しさん2014/04/08(火)09:36:38ID:mcPjtRzdt
島崎藤村の丸パクリとしか思えない
11:名無しさん2014/04/08(火)09:37:58ID:iZ72vhMeq
どうしたら良くなるかとか具体的に指摘してくれると嬉しい;;
12:名無しさん2014/04/08(火)09:38:29ID:Q4cP7yzCD
であろう。が続くとウザいな
13:名無しさん2014/04/08(火)09:38:59ID:iZ72vhMeq
ああそっか…ちょっと偉そうに成るか…
それはあるかも…
14:名無しさん2014/04/08(火)09:39:11ID:1lAbfdnm3
なんか回りくどい
15:名無しさん2014/04/08(火)09:39:48ID:iZ72vhMeq
くどいってのはあるかもしれんな…すまん…
16:名無しさん2014/04/08(火)09:44:36ID:rCtwK4sAG
なんで珍しいとか息苦しいみたいな簡単な字は開いてるのに
呉れたとか啼きみたいな字はそのまんまなんだよ
どの年齢層をターゲットにしてる文なのか謎
17:名無しさん2014/04/08(火)09:45:48ID:Q4cP7yzCD
文章の終わりは揃えない方がイイな
単調で飽きる
18:名無しさん2014/04/08(火)09:46:42ID:iZ72vhMeq
>>17
あーそれあるかもな…
19:名無しさん2014/04/08(火)09:48:07ID:6mEQ6HTKW
ワナビってのは他人の文章を丸コピする奴の事をいうのか?
20:名無しさん2014/04/08(火)09:50:30ID:1lAbfdnm3
文章力は高そうだけどなんかすんなり頭に入ってこない
文体が古い
21:名無しさん2014/04/08(火)09:59:29ID:Q4cP7yzCD
 めずらしいものが降った。雨一滴来ない庭の土は灰の塊のごとく、草木もほとほと枯れ死ぬかと思われた後だけに、この雪はめずらしい。
この雪が来た晩の静かさ、戸の外はひっそりとして音一つしなかった。あれは降り積もるものに潜む静かさで、ただの静かさでもなく、
いきぐるしいほど乾き切ったこの町中へ生気をそそぎ入れるような静かさであった。
こんくらいの方が良くね?
26:名無しさん2014/04/08(火)10:12:51ID:8LaI5qHNr
>>21
季節が現れるような文章って、読むリズム(?)が良いと
どことなく心地がいいね
48:名無しさん2014/04/08(火)11:36:18ID:Q4cP7yzCD
>>21から
亡き川越の・・
に行った方が良くね?
22:名無しさん2014/04/08(火)09:59:59ID:iZ72vhMeq
あーなるほどなあ…
ためなる
23:名無しさん2014/04/08(火)10:04:50ID:Q4cP7yzCD
部屋々々の隅にある暗さを追い出すためだろう。 にわかに北の障子も明るい。
チョット変えてみた
24:名無しさん2014/04/08(火)10:06:22ID:iZ72vhMeq
おおー!
25:名無しさん2014/04/08(火)10:10:50ID:jGuDXsthp
めざしが降ってきたまで読んだ
27:名無しさん2014/04/08(火)10:14:16ID:ZpaBTtSAu
35歳にもなって何をやってるの?
28:名無しさん2014/04/08(火)10:20:21ID:iZ72vhMeq
すまん;;
29:雪の障子2014/04/08(火)10:30:23ID:mcPjtRzdt
文学界の小保方って呼んでやるよ
30:名無しさん2014/04/08(火)10:31:08ID:Q4cP7yzCD
こんなものが降ったというだけで、何がなしにうれしがるさまは、わたしなぞまだ雪の子供である
麻布飯倉は岡の地勢であったから、わたしの住んだ界隈には急な勾配があり、
山国に生まれたわたしなぞは、幼い日を思い出し、谷底にあったような旧い住居から走り出て、
植木坂を登り、氷滑りに興じた
ここも、こんくらいにして
31:名無しさん2014/04/08(火)10:33:06ID:iZ72vhMeq
うまいなあ;;もっと教えてホC
32:名無しさん2014/04/08(火)10:40:59ID:Q4cP7yzCD
わたしの郷里はそれほど雪の深い山里でもないのだが、それでも家の前の旧い街道は毎年のように白い雪道に変ったものだ。
革のむなび、麻の蠅はらい、紋のついた腹掛から、鬣たてがみ、尻尾まで雪に濡れながら荷馬の往来したのも、あの道だ。
古いわたしの家に生れたものは、祖父も、父も、みな往時旅人の送り迎えに従事した人達であったから、雪が来るたびにわたしはいろいろなことを思い出す。
この文章前にして
33:名無しさん2014/04/08(火)10:43:46ID:Q4cP7yzCD
降ったばかりの雪は冷たいようで、実は暖かい。それを踏めば歓びが湧く。
そしてあの山間の雪道を踏んで働いた遠い祖先の方にまで心をさそわれる。
最初の文をここに持ってったらどう?
34:名無しさん2014/04/08(火)10:51:17ID:sNhhw7YuS
あー底には気づかんかった
正直感動してる………
忙しいとは思うが、すごい、もっと教えてくれ><
35:名無しさん2014/04/08(火)10:58:44ID:LuwndidcM
てか全編どっかにうpした方がよくね?
なんつうか最初から最後まで通して読んでなんぼじゃないですか小説って
36:名無しさん2014/04/08(火)11:05:04ID:Q4cP7yzCD
 雪の中にはいろいろなものが隠れている。あるものは血をもって雪を染め、あるものは深い雪の中に坐りつくした。
幻のように立つ像は数え切れない
ここはこうして見た
所でここの文章どこにかかってるの?
37:名無しさん2014/04/08(火)11:05:45ID:sNhhw7YuS
かかってるとは??
ご教授お願いしますm(__)m
38:名無しさん2014/04/08(火)11:07:49ID:IXOyJhD8M
コーヒーを淹れる。インスタントだ。
           ←
          かかる
39:名無しさん2014/04/08(火)11:08:43ID:5KkEtmZbS
昭和30年代の随筆? って思った
なんかこう……世捨て人を装った上から目線っぽさがw
時代がよく分からない
お母さんが娘時代に髷を結っていたのなら、昭和初期~戦後すぐくらいの話?
>松雪庵という茶の師匠の
この師匠は尼さんなんだから、○○尼って呼び名にならんか?
還俗したの?
40:名無しさん2014/04/08(火)11:08:45ID:Q4cP7yzCD
この文章の後に物語が始まるのかと思ったんだけど
続いてるんだよね下の文に
42:名無しさん2014/04/08(火)11:19:43ID:Q4cP7yzCD
序文が3つ並んでる感じやね
43:名無しさん2014/04/08(火)11:20:14ID:sNhhw7YuS
難しいなあ;;
44:名無しさん2014/04/08(火)11:23:21ID:Q4cP7yzCD
尼僧の話がメインなの?
45:名無しさん2014/04/08(火)11:24:38ID:sNhhw7YuS
どうでしょう…どう思います?
46:名無しさん2014/04/08(火)11:27:08ID:Q4cP7yzCD
あ、尼僧の弟子の若い女の話かな
47:名無しさん2014/04/08(火)11:33:43ID:Q07TCWC0Z
なんか、雪雪言い過ぎでくどいかな。
初めのつかみから、本題へなかなか入らず
ズルズルしてて、結婚式の上司の長い下手なスピーチのような感覚だわ。
50:名無しさん2014/04/08(火)11:36:52ID:sNhhw7YuS
>>47
恐縮です…
49:名無しさん2014/04/08(火)11:36:50ID:qacKjKTWx
例えというかモノのたとえが長すぎてくどいね(最後まで読んでない)
51:名無しさん2014/04/08(火)11:36:58ID:CJ1zJ3Anf
つまらない
読みにくい
長いのに内容がない
残念だがセンスがゼロなんでこの先練習するだけ無駄
52:名無しさん2014/04/08(火)11:38:59ID:sNhhw7YuS
センス0ですか;;
すみません、恥ずかしながら、納得出来ない自分が居ます……
恥ずべき悪徳であることはわかってますからけど……すみません改善点教えてください;;ごめんなさい
53:名無しさん2014/04/08(火)11:39:03ID:Q07TCWC0Z
とにかく、余計な文が多くて読みにくい。
私もそうだけど、書いてる時は、説明的になり過ぎたり、
自分がかっこいいと思う言い回しを盛り込み過ぎてしまう。
推敲は、書き足す事より削ることの方が多い。
自分に酔った文は回りくどい上に、ドヤ顔臭がはんぱないw
56:名無しさん2014/04/08(火)11:40:25ID:sNhhw7YuS
>>53
なるほど、大変、参考になります。
推敲難しいですね;
54:名無しさん2014/04/08(火)11:39:31ID:BAh6nWgZw
まず掲示板で長文読む気にならない
出版されたら教えて
55:名無しさん2014/04/08(火)11:40:13ID:Q4cP7yzCD
表現は面白いと思う。無駄な事なんてない(プロでやって行けるとは言ってない)
57:名無しさん2014/04/08(火)11:40:38ID:sNhhw7YuS
>>55
涙目
58:名無しさん2014/04/08(火)11:42:29ID:Q07TCWC0Z
私も、無駄なことなんてないと思うよ。創作という趣味はとってもいいよね。
でもワナビさんなら、ちょっと…とは思う。
とりあえず、
>>1の文だけでも、読み手が読みやすいように、削りながら
自分で推敲してみたら?
59:名無しさん2014/04/08(火)11:43:31ID:sNhhw7YuS
>>58
この状態じゃプロはきついですかね;;
歳も歳なので……
率直な意見お待ちします……
それなら私も諦めが付きますので
61:名無しさん2014/04/08(火)11:44:40ID:sNhhw7YuS
どういうことですか?
62:名無しさん2014/04/08(火)11:44:42ID:Q4cP7yzCD
処でワナビニートってなんぞ?
63:名無しさん2014/04/08(火)11:44:43ID:Q07TCWC0Z
羅生門のオチの文も芥川さんは、1度発表後
削ったでしょ。>>1に必要なのはそういうことでないかい?
説明的すぎると、読み手の想像力が掻き立てられず退屈だよ。
64:名無しさん2014/04/08(火)11:46:27ID:sNhhw7YuS
そうなんですか;;
文豪芥川さんすごいです……
>>63さんはやっぱり純文学に親しんでいるのでしょうか?
若輩者故、おすすめがあれば教えてほしいです。
65:名無しさん2014/04/08(火)11:48:37ID:Q4cP7yzCD
若輩者(35歳)ww
67:名無しさん2014/04/08(火)11:51:16ID:sNhhw7YuS
ところでさぁwwwwwwwwwww
ID:Q07TCWC0Z君wwwwwwwwwwwwww
これ、純文学の巨匠、島崎藤村の書いた『雪の障子』っていうコラムなんだけど
なに上から偉そうに講釈してるの?????????wwwwwwwwwwwwww
しかも単芝wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
草はえるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

http://www.aozora.gr.jp/cards/000158/files/55958_50957.html
68:名無しさん2014/04/08(火)11:51:31ID:sNhhw7YuS
くっそわろたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
58:名無しさん:2014/04/08(火)11:42:29ID:Q07TCWC0Z
私も、無駄なことなんてないと思うよ。創作という趣味はとってもいいよね。
でもワナビさんなら、ちょっと…とは思う。
とりあえず、

>>1の文だけでも、読み手が読みやすいように、削りながら
自分で推敲してみたら?
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
70:名無しさん2014/04/08(火)11:52:23ID:sNhhw7YuS
晒しあげ
71:名無しさん2014/04/08(火)11:52:41ID:sNhhw7YuS
結構前半にネタバレ出てんのにばかじゃねえのwwwwwwwww
72:名無しさん2014/04/08(火)11:52:47ID:sNhhw7YuS
晒しあげ
73:名無しさん2014/04/08(火)11:52:51ID:sNhhw7YuS
age
74:名無しさん2014/04/08(火)11:53:01ID:sNhhw7YuS
ばっかじゃねええええええええのwwwwwwwwwww
75:名無しさん2014/04/08(火)11:53:42ID:sNhhw7YuS
(´∀`∩)↑age↑
76:名無しさん2014/04/08(火)11:53:55ID:sNhhw7YuS
おーいwwwwwwwwwwwwww
単芝クソガキでてこーいwwwwwwwwwwwwwww
78:名無しさん2014/04/08(火)11:54:17ID:P2e2tHxtu
ワロタ
79:名無しさん2014/04/08(火)11:54:20ID:sNhhw7YuS
純文学の巨匠に対してたまげたなあ……
81:名無しさん2014/04/08(火)11:55:06ID:sNhhw7YuS
これはアゲざるをえない
82:名無しさん2014/04/08(火)11:55:20ID:sNhhw7YuS
あげ
83:名無しさん2014/04/08(火)11:55:28ID:sNhhw7YuS
クッソワロタ
85:名無しさん2014/04/08(火)11:56:02ID:sNhhw7YuS
この文だと回想した子供時代ですらさらに以前を思い出して氷滑りに興じてるように思える
この文だと回想した子供時代ですらさらに以前を思い出して氷滑りに興じてるように思える
この文だと回想した子供時代ですらさらに以前を思い出して氷滑りに興じてるように思える
この文だと回想した子供時代ですらさらに以前を思い出して氷滑りに興じてるように思える
この文だと回想した子供時代ですらさらに以前を思い出して氷滑りに興じてるように思える
この文だと回想した子供時代ですらさらに以前を思い出して氷滑りに興じてるように思える
86:名無しさん2014/04/08(火)11:56:17ID:sNhhw7YuS
わっろたwwwwwwwwwwwwww
87:名無しさん2014/04/08(火)11:56:59ID:sNhhw7YuS
結局逃げたよ^^
全レスしてたのになんで書き込まないの???^^^^^^^
88:名無しさん2014/04/08(火)11:57:07ID:sNhhw7YuS
ねえ??なんで^^^
89:名無しさん2014/04/08(火)11:57:12ID:sNhhw7YuS
あげ
90:名無しさん2014/04/08(火)11:57:15ID:sNhhw7YuS
91:名無しさん2014/04/08(火)11:57:20ID:sNhhw7YuS
92:名無しさん2014/04/08(火)11:57:25ID:sNhhw7YuS
晒し
93:名無しさん2014/04/08(火)11:57:31ID:sNhhw7YuS
94:名無しさん2014/04/08(火)11:57:39ID:sNhhw7YuS
たまげたなあ
96:名無しさん2014/04/08(火)11:57:55ID:sNhhw7YuS
キリッ
102:名無しさん2014/04/08(火)12:00:04ID:sNhhw7YuS
ファーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
103:名無しさん2014/04/08(火)12:00:19ID:sNhhw7YuS
顔真っ赤やんけ^^
107:名無しさん2014/04/08(火)12:11:33ID:6aBjmK8JD
正直ワラタ
108:名無しさん2014/04/08(火)12:12:04ID:IXOyJhD8M
島崎藤村の文章であるって事実が
良い文章であると担保してくれるわけじゃないのだから
別に批判だろうがダメ出しだろうがしてもいいと思うけどね
三島や漱石だって悪文だという人だっているのだし

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